『 百年の火花~第九の聖地 徳島~ 』(予告編)

1918年6月、当時の徳島県板野郡板東町の板東俘虜収容所にいたドイツ人捕虜達との交流の中で、地元の人々への感謝の思いを込め、ベートーヴェン作曲の交響曲第9番「第九」を演奏したことが、「第九」アジア初演といわれています。
来年、記念すべき100周年を迎えることから、徳島県では第九演奏会など様々な取組を実施しています。

このたび、『百年の火花~第九の聖地 徳島~』という映画を制作し、3月3日(金)からあわぎんホールで開催される「徳島国際短編映画祭2017」のオープニングとして上映します。
映画の中で、とくしま記念オーケストラの演奏も登場します。ぜひご覧ください♪

徳島県HP http://www.pref.tokushima.jp/docs/2017013000048/

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