長崎の新・ご当地グルメ「ド・ロさま海鮮パスタ」レシピ

長崎の魚を使った新・ご当地グルメをご家庭で!
フランス人宣教師ド・ロ神父が日本で初めてパスタを伝えた外海地区。
当時の製法を再現して作られたパスタと自然豊かな海の幸がコラボ。
ご家庭で、ぜひ作ってみてください。

【材料】
イトヨリ(白身魚) 50g
塩・コショウ 適宜
オリーブ油 大さじ1
長崎スパゲッチー 80g
ハーブ(ディル・セルフィーユなど)
ブラックペッパー 適宜
(A)コーンスープのもと 2袋、塩うに 小さじ1、麦味噌 小さじ1
※長崎スパゲッチーは長崎県物産振興協会や道の駅夕陽が丘そとめで購入できます。

【作り方】
① イトヨリは食べやすく切り、塩・コショウを振り7~8分置く。
② オリーブ油を熱したフライパンで、①を香ばしく焼く。   
③ ボウルに(A)の材料を入れ、分量の湯を注ぎ泡立て器でかき混ぜる。
④ 長崎スパゲッチーを3分茹でて水切りをする。
⑤ ③をフライパンでトロミがつくまで火にかけ、長崎スパゲッチーと絡める。
⑥ ⑤を皿に盛り上に②のイトヨリをのせ、ハーブをあしらう。
 ブラックペッパーをふってできあがり。

新・ご当地グルメが食べられる店舗はこちら→→→http://nagasaki-sakana.com/local-gourmet/

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