週刊あじさいH29.9月前半 長崎居留地まつり~ステキな洋館が並ぶまちで楽しみませんか?~

鎖国時代、日本で唯一、西洋との窓口として海外からのさまざまな情報を国内に発信していた長崎。当時、貿易などの仕事で長崎に来ていた多くの外国人が、長崎港を一望できる東山手、南山手一帯の居留地に住んでいました。
 今回の「週刊あじさい」では、グラバー邸を中心とする東山手、南山手一帯などで9月16日(土)と17日(日)に開催される長崎居留地まつりについてお伝えします。

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