日本一早い新米給食

2017年7月18日(火)。日本一早い新米給食の日です。南種子町の給食で53キロの新米を調理。今年は平山小学校に町長はじめ7名の関係者も参加して、交流しながらの給食の時間。この日のメニューは新米ご飯と、インギ−汁、ぶりカツ、パッションフルーツと南種子町の特産品を盛り込んだ特別献立でした。ちなみにインギ−汁に入っていたサトイモも種子島大王芋といって地元産。南種子町では出来る限り地元の野菜で作っています。

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