【京都市公式】京都市青少年科学センタープラネタリウム新番組

1877年9月ごろ,一部の人たちが空にとても明るく見えた火星を「西郷星」と呼びました。明治という新しい時代の幕開けを支えながらこの世を去った西郷隆盛から名付けられたものです。当時の星空をプラネタリウムで再現し,火星の大接近という現象を説明します。(投映期間:H30.7.14~H30.9.12)

京都市青少年科学センター
http://www.edu.city.kyoto.jp/science/

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