小説のなかの佐倉(2018/2/5)佐倉市

佐倉市が舞台となった小説を紹介します。
紹介する作品は、島尾敏雄さんの「死の棘」、司馬遼太郎さんの「胡蝶の夢」、津本陽さんの「開国」、大岡昇平さんの「レイテ戦記」、山岡荘八さんの「小説太平洋戦争」、江國香織さんの「神様のボート」の6作品です。
※この動画は佐倉市広報番組「チャンネルさくら」特集(2018/2/5放送分)を再編集したものです。
http://www.city.sakura.lg.jp/0000000898.html

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