元気の源「北海道 黒千石大豆」黒千石事業協同組合(北竜町)

黒千石は、種皮が黒で、子実が緑の極小粒黒大豆。雄大な北海道の地で、太陽の光、肥沃な大地、清らかな水等、大自然の恵みを沢山浴びて、元気いっぱい、愛情いっぱいに育てられた健康優良児の黒千石大豆です。

小さくて皮が固く、栽培が難しい為、栽培が途絶え、幻の黒千石とされていました。北海道の農業研究家により発見され、栽培が復活。黒千石の研究が重ねられた結果、イソフラボン、アントシアニン、ポリフェノール等が豊富であることがわかり、栄養価が高い、健康的な大豆として人気が上昇。様々な加工品開発により商品化が進み、学校給食の食材として採用され、さらに、町のお母さん方のオリジナルメニューが次々に考案されています。

▶ 黒千石事業協同組合(北竜町)ネットショップ
  http://kurosengoku.or.jp/

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