周南市 3次元デジタル空間データによる、新庁舎外観及び内観のイメージ(案)

このイメージ(案)は、平成26年9月22日(月)に開催された「公共施設再配置計画及び新庁舎建設に関する特別委員会」で説明した「配置図及び各階平面図(案)」に基づき、新庁舎の配置計画や平面計画の空間を、コンピューターの中で立体化して、その立体化した空間の中で、鳥の目線や、歩く目線などの視点で、空間を確認できるものです。これにより、イメージの共有化が図りやすくなるものと考えています。
また、この空間を構成するデータは、何度も修正可能なもので、今後内観の変更や、什器・装備のレイアウトなど、基本設計の段階はもとより、実施設計の段階でも活用できるツールと考えています。
(6分27秒)

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